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        <title>ニードルワークス</title>
        <link>http://www.needle-works.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 11 Sep 2008 13:14:13 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ホームページを公開致しました</title>
            <description><![CDATA[<p>この度、ニードルワークスのホームページを公開致しました。<br /><br />通常の刺繍はもちろんのこと、ご希望の刺繍を実現致します。<br />是非弊社へご用命下さい。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 13:14:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>事業内容</title>
            <description><![CDATA[<h4><img src="../img/inner/work-ttl01.gif" alt="基本は、刺繍の「何でも屋」です" width="530" height="77" /></h4>

<h5 class="m-t30"><img src="../img/inner/work-ttl02.gif" alt="企画から制作まですべておまかせください。" width="313" height="60" /></h5>
<div class="work01">
<p>ニードルワークスは、企画から制作まで刺繍に関する仕事をトータルで行う刺繍屋です。<br />
デザインの提案など企画段階からの仕事や、縫い順番・糸目などを入力してデザインを刺繍データ化するといった、いわゆるパンチ屋さんの仕事であるデータ作成も請け負っています。<br />
またコストやスケジュールのご相談も含めたトータル面でのサポートに応じます。</p>
<p>「縫ってればいいでは満足がいかない」</p>
<p>そんな刺繍屋がニードルワークスです。</p>
</div>



<h5><img src="../img/inner/work-ttl03.gif" alt="いわゆる｢ネーム屋さん｣とは違います。" width="248" height="61" /></h5>
<div class="work02">
<p>刺繍と聞くと体操服やユニホーム、制服や作業着に糸で書かれた「名前」（ネーム）を思い浮かべる方が多くいらっしゃいます。もちろん、それも刺繍といえば刺繍なのですが、私たちが手がけている刺繍とはちょっと異なります。<br />
私たちニードルワークスが手がけているのは、オリジナル色の豊かな刺繍です。ただ既存の刺繍を大量にこなしていくというものではありません。<br />
刺繍の企画段階から携わりながら実際に制作して「ニードルワークスにまかせてよかった」とお客様に喜んでいただくまで、そこまで請け合うのが、私たちの仕事なのです。<br />
図柄のデザイン、使用する素材、縫い方、時代性、美的センス、コスト、スケジュール等々ありとあらゆる方向から「お客様にとって何がベストなのか」を反映した刺繍を施しています。</p>
</div>



<h5><img src="../img/inner/work-ttl04.gif" alt="職人技も、コンピューターソフトも、スペシャルです。" width="351" height="60" /></h5>
<div class="work03">
<p>現代の刺繍には、正確かつ迅速な機能を誇るコンピューターを使うことで、より多くのお客様に満足をいただいてきます。とりわけ刺繍用のコンピューターソフトとしては最高峰とも噂される「タジマDG/ML by Pulse」を使用しています。<br />
ちょっと高価なこのソフトは、イメージしたものを刺繍に変換させやすく、デザイン作成のプロセスを簡素化し、なおかつハイレベルな精度を誇っています。小さな刺繍屋には似つかわしくないくらいの最新鋭の技術を用いることで、これまでも多く客様のニーズに応えてまいりました。<br />
しかし、中にはやはり人間でなければ出せない味や美しさといったものがあり、そこのところは経験を積んだ職人でなければ出せないものがあります。<br />
私たちニードルワークスでは新しい技術を導入しながらも、刺繍の職人として長く育んできた自らの眼と腕を大切にしています。</p>
</div>



<h5><img src="../img/inner/work-ttl05.gif" alt="個人のお客様から大手アパレル業界まで。" width="257" height="60" /></h5>
<div class="work04">
<p>刺繍という仕事が好きであること、そして誇りを持っていること。<br />
だからこそ、私たちを信頼してくれるお客様を大切にしたいと思っています。<br />
アパレル業界のお客様はもちろん、個人のお客様からのご注文もお請けします。</p>
<p>「依頼する枚数が少ないんだけど......」<br />
「どんなデザインにしていいのか分からない」</p>
<p>というお客様、まずはご相談ください。長く刺繍屋を営んできたニードルワークスが、お客様にとって最も適した刺繍を提案いたします。</p>
</div>
]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">事業内容</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 13:13:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>複合刺繍</title>
            <description><![CDATA[<h4><img width="530" height="67" alt="こんなこともデキル。刺繍のスゴ技、組み合わせました。" src="../img/inner/mix-ttl.gif" /></h4>
<p>ジャガード刺繍機で刺繍を縫い付ける前後にハンドル刺繍で加工をするなど２種類以上の加工をほどこしたのが複合刺繍です。<br />
例えば代表的なものには、サガラ刺繍やプリーツなどがあります。素材との相性を考えながら多彩な技術を組み合わせて仕上げるので、複雑な刺繍をするときに適しています。</p>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">サガラ刺繍</div>
<p>サガラ刺繍は「相良刺繍」とも書き、モスステッチという呼び方もあります。パイル状に埋められたボリューム感のある刺繍です。この立体的でボリューム感ある刺繍により、手触りがふんわりしたものとなります。<br />
ハンドルミシン主にスタジアムジャンパーのワッペン等で使われているので、ご覧になっている方も多いでしょう。糸や生地によって表情が変わるので、その選び方に職人のセンスが問われます。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">プリーツ</div>
<p>生地を折り曲げ、 プレスを使い高温で熱することでヒダなどの折り目をつける加工をプリーツといいますが、また生地の折り曲げに直線や模様などの刺繍柄を用いるものを特に刺繍プリーツと呼ぶこともあります。ワンピースやスカートなどによく用いられ、繊細な刺繍が施されています。</p>
</div>
<div class="product04 m-t40">
<div class="product05"><img src="../img/inner/miximg01.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/miximg02.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/miximg03.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
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<div class="product04">
<div class="product05"><img src="../img/inner/miximg04.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/miximg05.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/miximg06.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<span class="clear">&nbsp;</span></div>
<p><span class="clear">&nbsp;</span></p>]]></description>
            <link>http://www.needle-works.com/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEEDLE WORKSの技術</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 13:12:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジャガード刺繍</title>
            <description><![CDATA[<h4><img width="530" height="67" alt="コンピューターの精緻と職人の美意識が融合" src="../img/inner/jyagado-ttl.gif" /></h4>
<p>ジャガードは、パンチングカード制御によって動く織機の総称。発明者の Jacquard の名前からつけられました。<br />
初期のジャガード刺繍は穴の開いた紋紙を針で読み取り、経糸を上下させ反物を作る織機の仕組みと同じ原理を用いていました。現在のジャガード刺繍は、コンピューター上で描かれた図案を、そのまま刺繍データにすることが可能です。<br />
ただし、自動的に入力されたデータにはまだまだ限界があり、「パンチャー」と呼ばれる刺繍データ専門の職人がより美しい縫い目を出すために経験と勘を活かして一針一針データを入力しています。<br />
余談ですが、このジャガードの原理が「ON・OFF」作用に応用されてコンピューターが出来たそうです。</p>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">ジャガードステッチ</div>
<p>ハンド刺繍の各種ステッチをコンピューター刺繍で再現したのがジャガードステッチです。直線やクロス、 手刺繍風のステッチ、 サテンステッチ等アイデア次第でバリエーション豊かな刺繍ができます。<br />
そもそもステッチという言葉が針目や縫い方を指しているように、針目や糸目の美しさが際立っている技法です。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">ボーリング</div>
<p>太めの針で穴を開けながら周りをステッチでかがっていき、空洞を活かした美しい柄が仕上がります。<br />
ジャガード刺繍機に特別なメスを取り付けて布地に切れ目をつけ、 その切れ目を外側へ引くように刺繍でかがっていくやり方のほか、最近ではメスの代わりにレーザーを用いてカットし、その上で刺繍をしていくやり方もあります。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">ドロンワーク・カットワーク</div>
<p>生地に針で小さな穴を開けて、四方からかがっていく技法です。コンピューターで精密な模様を描くのに適しているのがドロンワークです。<br />
ジャガードの刺繍機でアウトラインを縫いつけ、ハサミや熱コテで生地の一部を切り取って柄を作るのがカットワークです。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">アップリケ</div>
<p>土台となる布地に上地となる布を刺繍糸で縫い付けたものをアップリケといいます。<br />
ジャガードでアウトラインを縫いつけ、その上に別布を起き、サテン等で留め付けます。立体感を出しつつやわらかく仕上がるのがポイント。ベビー服やトレーナー等に多く使用されています。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">ワッペン・エンブレム</div>
<p>フェルトや刺繍布等に刺繍を縫い込んだものをカットして、縫いつけたり接着したりして方法で取り付けたものをワッペン、あるいはエンブレムと呼んでいます。<br />
ワッペンと服を一部分のみで縫い付けたものを「ワッペンのモチーフつかい」と言い、布地へワッペンを全て縫い付けたものをアップリケと呼びます。</p>
</div>
<div class="product04 m-t40">
<div class="product05"><img src="../img/inner/jyaimg01.jpg" alt="ジャガード刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/jyaimg02.jpg" alt="ジャガード刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/jyaimg03.jpg" alt="ジャガード刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
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<div class="product04">
<div class="product05"><img src="../img/inner/jyaimg04.jpg" alt="ジャガード刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/jyaimg05.jpg" alt="ジャガード刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/jyaimg06.jpg" alt="ジャガード刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<span class="clear">&nbsp;</span></div>
<p><span class="clear">&nbsp;</span></p>]]></description>
            <link>http://www.needle-works.com/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEEDLE WORKSの技術</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 13:11:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ミシン刺繍</title>
            <description><![CDATA[<h4><img width="530" height="67" src="../img/inner/product-ttl.gif" alt="複雑な柄も、職人の技で素早くカンタンに" /></h4>
<p>ハンドルミシンだけがミシン刺繍を意味する欧米とは異なり、日本でいうところのミシン刺繍とは、横振りミシン、ハンドルミシン、特殊ミシンを使って刺繍を施すことをいいます。糸の調子をとるのに、慣れた職人でも数十分かかることが当然のように言われるほど、使いこなすにはかなり熟練の技術を必要とするものもあります。<br />
しかし、それだけに複雑でおもしろみのある表現もできたりします。汎用ミシンや手縫いでは縫えない、 あるいは縫うことが難しくて時間を要する柄を、 それを専門とする特殊ミシンで素早くカンタンに縫うことができる特化されたミシンです。</p>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">ハンドルミシン</div>
<p>刺繍の柄をきれいに描くときに用いられ、ミシン下のハンドルを操作して使います。ジャガード刺繍のサンプルとしても、多く使われています。<br />
糸を寄り合わせてコード状にしたり、既成のテープを留めつけたり、肉厚素材凹凸感を出したいときに多く使われるほか、タオル地のようなふんわり感を出すときにも使われます。<br />
またチェーンステッチという、チェーン状のステッチで柄を描いたり、チェーン金具を留め付けるときに使われるテクニックもあります。<br />
一般的なステッチよりも「味がある」といわれ、とりわけエスニックな表現をする際には有効な技法なのです。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">横振りミシン</div>
<p>ステッチで埋めるミシン刺繍で最も多く使われているのが横振りミシン。それだけ刺繍に特化したミシンといえますが、単純な構造ゆえに広い応用範囲と完全な習得に数年を要するほどの職人の技術が要求されます。<br />
ステッチのほか横振りでアウトラインを縫った後で内側をハサミや熱コテなどでカットする「カットワーク」、基布の上に他の素材をのせて横振のアウトラインによって埋めていく「アップリケ」などの技法が用いられます。ジャガード刺繍でもアップリケはできますが、ジャガードでは不可能な加工も横振りミシンなら可能なことが多くあります。</p>
</div>
<div class="product02">
<div class="product-ttl">特殊ミシン</div>
<p>ミシン刺繍の中でも、使いみちに応じて専門的に特化されたミシンの総称です。スモック、ピコ、ピーコット、ピンポイント、ニードルパンチ、2本針、8の字、シジミ、ハマグリ等のミシンがあり、さまざまな用途に応じて使い分けられています。<br />
フチかがり始末、飾り等のさりげない演出のなかにも、こだわりを引き立てせる刺繍がほどこせます。</p>
</div>
<div class="product04 m-t40">
<div class="product05"><img src="../img/inner/sewimg01.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/sewimg02.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/sewimg03.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
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<div class="product04">
<div class="product05"><img src="../img/inner/sewimg04.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/sewimg05.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<div class="product05"><img src="../img/inner/sewimg06.jpg" alt="ミシン刺繍の主な実績" width="150" height="150" /></div>
<span class="clear">&nbsp;</span></div>
<p><span class="clear">&nbsp;</span></p>]]></description>
            <link>http://www.needle-works.com/</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEEDLE WORKSの技術</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 11:58:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ご挨拶</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さんはじめまして。<br />この度はニードルワークスのサイトにアクセスしてくださいまして誠にありがとうございます。</p><p>ニードルワークスは創業以来、岐阜というアパレル産業の盛んな地域において刺繍業の道を歩み続けてまいりました。</p><p>ミシンを使っての職人肌ともいえる技術から、 コンピューターを使った最新鋭ソフトの活用に至るまで、 より良いウェア作りのために、私たちはあらゆる手段を駆使しています。</p><p>ニードルワークスでは、テクニカルな部分もさることながら、 デザインの段階から参加するなど企画力も練磨してまいりました。</p><p>企画から制作までの一貫生産を請け負うことで、 お客様のニーズにも幅広く応えてきたと自負しております。</p><p>&nbsp;</p><p>刺繍のことで何かお悩みがございましたら、 ご遠慮なくご相談ください。<br />お客様の「着てみたい」や「着させてみたい」を 私たちが作り上げてご覧に入れます。</p>]]></description>
            <link>http://www.needle-works.com/</link>
            <guid>http://www.needle-works.com/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店舗紹介</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 11:45:39 +0900</pubDate>
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